
凸版×デジタル×カッティング。
試作から量産まで最短ルートで。
新製品の立ち上げや多品種展開において、ラベル・シールの調達スピードと品質は、プロジェクトの成否を左右する重要な要素です。
当社は、長年培ってきたアナログの「凸版印刷」技術に、最新の「デジタル印刷」と「デジタルカッティング」を融合。試作やテストマーケティング用の極小ロットから、本格的な大ロット量産まで、最適な生産方式をシームレスに切り替えることが可能です。
外部委託を挟まない自社一貫生産体制により、お客様のビジネススピードを加速させる「最短ルート」と「確かな品質」をご提供いたします。
意匠性と機能性を拡張する、
当社の特殊加工・カスタマイズ技術

コールドフォイル印刷
従来の箔押しでは不可能だった多彩なメタリックカラーの表現や、金属光沢を持ったグラデーションが可能です。

疑似エンボス加工
光の当たる角度によって、ザラザラとしたマットな質感の部分と、ツヤのある光沢部分が浮かび上がり、デザインに奥行きと立体感をもたらします。

可変情報×マグネット加工
裏面をマグネット加工にすることで、スチール製の棚や什器、機械設備、ホワイトボードなどに何度でも着脱可能になります。
